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2026.03.11プレスリリース
東日本大震災から15年 避難所での記憶と教訓
東日本大震災の発生から15年。震災伝承交流施設「MEET門脇」がある地域には当時約1,800世帯・4,500名が暮らしていましたが、想定を大きく超える津波が広範囲を襲い、約500名が犠牲となりました。今回はその「MEET門脇」にて、宮城県石巻市で避難所生活を経験し現在は語り部として活動する浅野仁美さん(震災語り部・防災学習ゲストスピーカー)・髙橋正子さん(公益社団法人3.11メモリアルネットワーク)に当時の状況や教訓を伺いました。
尾西の防災コラム 本文はこちらから
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